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アルミニウム新加工技術

1 :DAI :2005/05/16(月) 09:11:09
アルミニウムの新加工技術を開発しました。従来のアルミニウムの特性を
大幅に変化させる技術です。強度、硬度、熱伝導、耐熱性、耐食性等が
アップします。信じられないことですが、本当です。
これから広めていこうと思うのですが、何に使ったらよいか、みなさんの
意見を聞かせてください。


2 :名も無きマテリアルさん:2005/05/17(火) 18:58:15
もっともっと具体的に

3 :名も無きマテリアルさん:2005/05/17(火) 22:43:52
ヒトリゴト
加工によってアルミの性質が向上すると。表面処理ではありえないし、母材が一般的なものなら熱処理のイノベーションは困難。化学成分をイジるとなると加工とは言わないがこれも革新困難。
他の素材との複合化は加工とは呼んでもらいにくいが、突出したメリットひとつにマイナス要因多数出現というのが一般解。
いずれにしても、強度と硬度がアップすれば靭性が低下して加工性も著しく低下するというのから脱却できればUFOの素材にイチオシか?

4 :名も無きマテリアルさん:2005/05/18(水) 00:51:51
>>1

詳 し く !!

5 :DAI :2005/05/18(水) 11:21:36
ありがとうございます。自分はまだ勉強不足で未熟者ですが、名も無きマテリアルさんいろいろと教えてください。宜しくお願いします。
自分の許容範囲で説明しますと、陽極酸化皮膜の一種ですが表面だけではなく半分は金属イオンに含浸します。
自分としてはこの技術によって新素材に生まれ変わると理解しています。例えば鉄を含浸することによってアルミが磁性をもつ事もできます。
誰に言ってもそんな事は無いと言われますが、実際に物理的、機械的性能がアップしています。
今回、新開発した液体は常温で処理することができ、冷却する必要がないので冷却の際に出る有毒ガスもでないので環境に問題はありません。
液交換もほとんど必要ないのでコストもかかりません。処理する時間も大幅に短縮できます。
開発者は半世紀をかけて発明しました。本物です。


6 :名も無きマテリアルさん:2005/05/18(水) 11:43:40
皮膜程度にFeをガンシンさせて、疲労強度あたりはともかく...UFO作れないじゃないか


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