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日本列島がどうやってできたか説明してください。

1 :??:2005/05/27(金) 21:06:37
日本列島がどうやってできたか教えてください。
あと、地層がどうやってできるのかも教えてください。
子供に聞かれたけど、答えられず困ってます。

2 :同定不能さん:2005/05/27(金) 22:11:29
とりあえず単発スレを立てずに、こちらへどうぞ。
初心者質問スレ part5
ttp://science3.2ch.net/test/read.cgi/earth/1109273149/

3 :同定不能さん:2005/05/27(金) 22:27:06
それだけでは冷たいので…
日本の地史は複雑なので、子供に説明するのは難しいかも。

もともとはユーラシア大陸と陸続きだったのが、2000〜1500万年前に、
今の日本海の位置で引き裂かれて、大陸と離ればなれになって列島に
なった。

ぐらいかね。

地層については、一般的な地層のイメージである、堆積岩であるとすると、
雨や風、川の力によって山が削られ、それら(れき・砂・泥)が川によって運ば
れて流れが緩やかになるところ〜海で順番に溜まって(堆積して)できるの
が地層。陸上で見ることができるのは、その後地殻変動によって隆起したから。

4 :??:2005/05/28(土) 12:06:53
>>3さんへ
早速レスありがとうございます。

大陸から引き裂かれたんですか!すごい力が働いたんですね。
それってプレートの動きとによるものなんでしょうか?

それと、深成岩(花崗岩とか?)って地下深くで
できるって聞いたんですけど、うちの近くに
標高が高い花崗岩の山があるんですが、アレって
花崗岩が地下深くからニョキニョキって
隆起したということでいいんでしょうか?

5 :同定不能さん:2005/05/28(土) 12:39:42
  /⌒ヽ ブーン
二( ^ω^)二⊃
  |    /  
  ( ヽノ   
  ノ>ノ  
 レレ     
        

6 :同定不能さん:2005/05/28(土) 13:56:54
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

早慶や駅弁、マーチやらが叩かれがちな2chだが
Fランク大、準Fランク大などのDQN大があまり叩かれないのは公平性に欠けると思う。

日本に大量に存在する私立大学のほとんどが実質Fランク。
日東駒専ですら、500ある私立大のなかではトップ30のスーパーエリートとなる。
よく底辺国立が叩かれるが、500近くある私立大学のうち、470は日大・国立最底辺以下のゴミクズなのだ。
この大量のゴミ私大が、日本の大学生・大卒のレベルを落としていて問題になっている。
また、2chでの駅弁・マーチ叩きは、駅弁の地元私大を含む、DQN私大生の書き込みによるものと判明済み。

もはやいまの日本では 大卒=高学歴 とは全く言えない。
高卒や専門となんら変わらないような大学がほとんどなのだ。
本来、高卒や専門となるはずの馬鹿が、今ではろくに受験勉強もせずに簡単に大学に入れてしまう。
最高学府としての大学の地位を保つ意味でも、日東駒専未満の私大は撲滅したほうが良い。
1.5流大ばかり叩かず、 どうしようもない5流大以下のゴミ私大をしっかり叩こう。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


7 :同定不能さん:2005/05/28(土) 14:13:22
付加体とか複雑極まる日本の成因を子供が理解するのは難しいだろうな

8 :同定不能さん:2005/05/28(土) 17:29:35
>>4
日本海(背弧海盆)の拡大の原因は、プレートの動きの変化と考えられている。

花崗岩が地表にある原因は、基本的には隆起と考えていいと思う。隆起の原因は、
テクトニックなもの(プレート運動によるもの)と、浮力がある。花崗岩は海底地殻
やマントル物質より密度が軽く、浮力が生じやすい。
なお日本の北アルプスには、現在判明している中で世界一若い花崗岩(絶対年代
による:約100万年前)が存在する。

9 :同定不能さん:2005/05/28(土) 23:12:17
イザナギとイザナミがSEXしてできたんだyo!

10 :??:2005/05/29(日) 01:30:43
>>8さんへ
説明ありがとうございます。
山が浮いてくるってなんかすごいですね。
背弧海盆・・・・??難しいですね。


11 :同定不能さん:2005/06/01(水) 12:24:56
日本列島の大陸との相対的位置はそれほど変化なく、日本海が沈降し、
列島が隆起してできました。

12 :同定不能さん:2005/06/01(水) 12:30:02
プレテク教の洗脳には注意しよう。
引きちぎれ説は少なくとも以下の点で問題がある。
・引きちぎれを示す証拠、割れ目が見つかっていない。
・大陸と日本の地質に連続性が認められない。
・プレート説そのものに原動力を説明しきれていないなど問題が
ある。

13 :同定不能さん:2005/06/01(水) 13:05:45
>>11
その説だと、大和堆などの陸の切れ端を除き、日本海の地質が玄武岩である
ことの説明ができませんが。というより浮力の問題で、陸であったものが海に
なることは無理だと思います。

>>12
プレートテクトニクスはあくまで仮説で、当然説明困難な事象も存在します。しかし
現在では色々な地質現象を最も矛盾無く説明できる説だと考えられています。
洗脳という強い言葉が使えるのであれば、よりよい対案をお持ちだと思いますので、
是非ともお教え下さい。

14 :同定不能さん:2005/06/01(水) 16:27:48
邪馬台国は奈良にあったんじゃ〜。

15 :同定不能さん:2005/06/01(水) 16:28:25
憲法改悪反対!

16 :同定不能さん:2005/06/01(水) 16:30:15
わかった、もともと海だったところに地向斜ができてやがて隆起して日本列島
になった、でどうだ?

17 :同定不能さん:2005/06/01(水) 18:56:17
もしかして、釣りにひっかかっただけ?

18 :同定不能さん:2005/06/01(水) 19:45:24
以上まとめると以下の説が考えられる。
・大陸から引きちぎれた。
・日本列島も日本海も大陸だったが、ちんこして日本海ができた。
・海に地向斜ができてやがて隆起して日本列島ができた。
・どこからともなくやってきた。

19 :同定不能さん:2005/06/01(水) 19:51:55
「引きちぎれ」はプレート説を前提としている点で矛盾する。
すなわち、プレート説によれば東から西にプレートが沈み込んでいる
にもかかわらず、それに逆行して地塊が西から東に移動して日本列島
が生じたことになる。

20 :同定不能さん:2005/06/01(水) 20:54:09
>>19
陸側プレート、海洋プレートの移動方向・速度の関係によって、圧縮場にも
なりうるし、逆に引張が生じることもある。
現在の日本列島の応力場は、指摘の通りであるが、日本海拡大時には異なっ
ていたと考えられる。
現に、マリアナトラフ、アンダマン海等では背弧海盆が今も拡大している。
ちょっと古い話だが、圧縮・引張の差ができる原因を、上田誠也らは海洋プレート
の沈み込み角度(高角度の場合は引張、低角度の場合は圧縮)に求めている。

21 :同定不能さん:2005/06/01(水) 21:04:47
近年、注目されている仮説に「サージテクトニクス serge tectonics」(Meyerhoff et al.,1992)がある。
この仮説の原型は、1977年に縁海−島弧系の形成過程を説明するモデルとして提唱されたが
(Mererhoff & Meyerhoff,1977)、それを地球の熱史と岩石の破壊理論および流体力学によって基礎
づけるとともに、地球規模の広範な地質現象への適用を企図した、より一般的な造構論として展開し
ている。サージテクトニクスの主な論点は以下のとおり。
・水平圧縮と水平引張の場
・相似的な造構場の水平分布形態
・火成活動と造構運動の東遷
・褶曲・押しかぶせ構造論

c%

22 :同定不能さん:2005/06/01(水) 21:14:47
近年、注目されている仮説に「サージテクトニクス serge tectonics」(Meyerhoff et al.,1992)がある。
この仮説の原型は、1977年に縁海−島弧系の形成過程を説明するモデルとして提唱されたが
(Mererhoff & Meyerhoff,1977)、それを地球の熱史と岩石の破壊理論および流体力学によって基礎
づけるとともに、地球規模の広範な地質現象への適用を企図した、より一般的な造構論として展開し
ている。サージテクトニクスの主な論点は以下のとおり。
・水平圧縮と水平引張の場
・相似的な造構場の水平分布形態
・火成活動と造構運動の東遷
・褶曲・押しかぶせ構造論

cf.A.A.メイヤーホフほか著、西村敬一・小玉喜三郎・矢野孝雄・小室裕明訳:  『サージテクトニクス
---- 地球ダイナミクスの新仮説』、共立出版、pp.174、1998.


23 :同定不能さん:2005/06/02(木) 00:47:35
>>20
斜め下向きの力の角度が急になっても水平分力が小さくなるだけで
逆向きの力は生じない。

24 :同定不能さん:2005/06/02(木) 01:01:28
>>13
牛来(Gorai,1968)は、日本海盆の地域にはもともと大陸地殻が存在したが、
隆起・削剥によって花崗岩質の上部地殻が失われた、と述べている。

25 :同定不能さん:2005/06/02(木) 01:14:22
湊ら(Minato,1972,湊,1973;湊・舟橋,1982)や藤田(1972;1987a,b)は、
日本海盆地域が長期間(古生代〜中生代)隆起傾向にあり、周辺の地向斜に
砕屑物を供給していたと考えた。湊たちは、この日本海域に長期間存在した
陸を「日本古陸」と仮称した。そして、日本海盆内のボゴロフ海山や海盆周
辺の海底から白亜系などの岩石が採取されていることや、海洋の深海盆より
は地殻が厚いことから、現在でも日本海の深海盆には花崗岩質地殻や古生界・
中生界などが分布するとしている。

26 :同定不能さん:2005/06/02(木) 01:21:45
>>23
太平洋プレートの沈み込む速度より、ユーラシアプレートが遠ざかる速度が
相対的に速ければ、引張力は発生する。
また、私が実際に物理計算した訳ではないので、正確かどうかは分からないが、
プレートの沈み込み角度が急になった場合、背弧側のマントルに湧昇流が生じ、
それが引張力の原因となっているという説もある。


なお、これらの状態は、現在の日本の応力場、プレートの状態には当てはまらない。
現在観察されるのはマリアナである。

27 :同定不能さん:2005/06/02(木) 01:52:56
>>24>>25
古地磁気の角度の変化が林田や最近だと星らによって確認されており、
日本が回転移動したことにしないと、その説明がつかない。
また日本海でも海嶺軸のように地磁気異常縞模様と、拡大軸が確認さ
れている。

あと地向斜理論は、堆積盆(地向斜)の形成に、重大な欠陥がある。
堆積物は海洋地殻より密度が軽いため、海洋地殻が凹むためには、
堆積物による高い山の形成が必要になる(アイソスタシーによる)。
すなわち外力によって盆地が形成され、そこに堆積物がたまることは
あっても、堆積物の重みによって盆地が成長することはあり得ない(逆
に浮力が働く)。

今時地向斜論の亡霊と戦うのか…

28 :同定不能さん:2005/06/02(木) 22:58:12
>>26
背弧拡大のモデルでは、伸張テクトニクスの場が想定されている。
一方、沈み込み過程のモデルとしては、圧縮テクトニクスの場が
考えられている。しかし、両者が近接して共存するというモデル
は水平運動で力学的に説明されていない。
 乙藤(Otofuji, 1985a)は、折れ曲がり(西南日本の回転)は15Ma
頃の100万年間という短い期間に起こったと主張している。
 プレートの速度の変化による吸引力で時間的検証はされているの
だろうか。


29 :同定不能さん:2005/06/02(木) 22:59:22
>>26
 ウェッジ流モデルでは、島弧マグマは深部から上昇してくるマントル
物質の断熱的な減圧による部分溶融で説明されるので、スラブとの
対応がつかず、中深発地震面の150km等深度線に一致する火山
フロントの存在が説明できない。


30 :同定不能さん:2005/06/02(木) 23:01:11
>>26
 またウェッジ流モデルでは、縁海の拡大の原動力をアセノスフェアの
対流に求めている。今日のプレート原動力論は大勢がプレート自身に
原動力があるとする能動的プレート論である。背弧拡大だけがマント
ル対流に引きずられて受動的に起こりうるというのだろうか。
熱いアセノスフェアはリソスフェアの粘性をも下げ、アセノスフェアとリソ
スフェアの結合力を弱めますます「受動的拡大」に不利である。
 背弧拡大は海溝の後退を伴うことになるが、二次対流がそれを誘発
したはずの一次対流(海洋プレートの沈み込み)を押しのけるというの
だろうか。


31 :同定不能さん:2005/06/02(木) 23:30:29
最近の主流の学説はどうなってるの?

32 :同定不能さん:2005/06/02(木) 23:35:10
素人なので難しい言葉はわかりませんが、
自己流の理解ではこう。
1.太平洋側のプレートが大陸側のプレートの下に沈み込む
2.反動で大陸側のプレートが跳ね上がる
3.大陸側のプレートの端が日本列島に
4.跳ね上がった反動で日本海の部分が沈む

これでいいでしょうか?
4.については、大陸側のプレートの上の部分が下よりも柔らかかったので
沈む方向に曲がったのかと

33 :同定不能さん:2005/06/03(金) 20:39:35
>>27
 日本海の広い範囲に20〜19Maをしめす海洋性玄武岩が分布してい
ることと、16Maにはすでに海進(暖流)があったことが明らかになってい
る。兼岡(1991)によれば大和海盆の形成時期は20Ma頃、日本海盆は
22Maより古い可能性があり、30Maまでさかのぼるかもしれないとされ
る。これらは古地磁気偏角の示す回転の時期とは隔たりがある。


34 :同定不能さん:2005/06/03(金) 20:41:41
>>27
地磁気異常帯については以下の問題がある。
・地磁気異常帯の欠落
・地磁気異常帯の縞模様と海嶺軸の斜交関係
・地磁気異常の縞模様の対称性と連続性
・海洋底における地磁気異常帯の磁化
・海嶺に平行する断裂構造
・深海底に分布する中生代〜新生代の浅海成層の深度と海嶺からの距離


35 :同定不能さん:2005/06/03(金) 20:43:16
>>27
 Haugは地向斜が大陸間に存在し、深海性の堆積物で埋め立てられたと
考えた。これは、先に深い盆地が形成されたこと、つまり、沈降運動が埋
積作用にまさっていたことを意味する。
 沈降域の生じる原因としては、マントル内の物質の対流による下方への
引きずりによるとする説が一般的。
 Danaは地殻の収縮説を考えた。
 Bellousovは、地殻の基底部に定置したアステノライト(マントルダイアピ
ル)がエクロジャイト化することで地向斜の沈降が起こると考えた。地向斜
の火成活動は、上部マントルの低速度層に生じる波動的なアステノライト
の昇降が原因とされる。
 地球の膨張によるとする説もある。

36 :同定不能さん:2005/06/03(金) 20:53:46
>>32
・プレート運動の原動力についてはどうお考えなのか。
・大陸側のプレートの端、つまり海溝が、なぜ隆起して日本列島に転化
するのか。
・日本海は単に地形的な凹地でなく、海洋性の地殻が存在する。これを
どう解釈されるのか。

37 :32:2005/06/04(土) 07:56:06
>>36
>・プレート運動の原動力
マントルの対流によるものと思っています

>・大陸のプレートの端の隆起
大陸側プレートの端が太平洋側プレートに押されて下に沈みこみ、
圧縮された反動で浮き上がったのかと。
なぜ浮き上がるのかは詳しくは不明ですが、
大陸側のプレートの上層に砂や泥などの柔らかい地層が堆積し、固まったもので、
より下層と比べて柔らかな事が凹側に曲がる原因でしょうか?
これも仮説ですが。

>・日本海の海洋性の地殻
すいません。これはあまり意味がよく分からないのですが、
過去に何度か日本海が海水を導いたと言うことでしょうか?
日本海は何度か海になったり陸になったりを繰り返したのかも知れませんね。

以上素人の生兵法的説明で申し訳ありませんでした。

38 :同定不能さん:2005/06/04(土) 09:20:45
>>31
概括的に言うと、古生代中期に大陸縁辺部に本州地向斜(秩父地向斜)
が形成され、末期には本州造山運動により隆起帯に転化、陸化します。
中生代以降は佐川造山運動によりさらに隆起し、脊梁山脈が形成されま
す。新生代には陸域だった背弧に海水が浸入し、日本海が形成されまし
た。

39 :同定不能さん:2005/06/04(土) 09:28:43
沈降域である地向斜が造山運動(狭義)により隆起し、山脈に転化する
ということをまずしっかり頭に入れておいてください。広義の造山運動
は地向斜の形成から山脈の形成に至る一連の地殻変動をいいます。
なお、ベロウソフは地向斜のすべてが山脈に転化するわけではない、と
述べています。

40 :同定不能さん:2005/06/04(土) 09:51:57
>>38
今時堂々と地向斜論を主張するとは、あなた、おいくつですか?
最近の大学で、地向斜をまともに教えているところなんてない
と思うが。

秩父帯・四万十帯等の付加体堆積物の構造−構造上上位となる
北に向かって堆積年代が古くなるが、スラストで挟まれたユニット
内では下位に向かって新しくなる−を、地向斜では説明困難だし。

41 :同定不能さん:2005/06/04(土) 16:47:37
地向斜は過去学説というかファンタジックなものとして捉えるのであれば結構面白いと思う

42 :同定不能さん:2005/06/06(月) 19:21:29
>>40
 四国地方における四万十帯は北帯と南帯に分けられているが、須槍
は、北帯を北から南にかけて三帯に分け、それぞれの年代を決めてい
る。この場合、白亜系は南方へ新しくなる傾向がみられるが、オリスト
スとして取り込まれているチャートの年代は南北で差がないので、付加
体とは考えられない、と述べている。
 つぎに南帯については須槍・桑野・山崎(1989)、山崎・須槍(1990)な
どにより北部・中部・南部に分帯しているが、南が新しいという傾向は認
められず、しかも、西側の足摺側と東の室戸側とでは地層の配列が全く
異なっている、と述べている。
 したがって、南方からの単純な付加体プリズムの集積では南帯の地質
配列は説明できず、むしろ東西方向の長軸を持つ複数堆積盆地が南北
に並列しながら、現地で堆積が進行したと考えるべきである、と須槍は
主張した。

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