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□□□化学の宿題に答えてください10□□□

1 : ある学生さん:2005/07/27(水) 04:37:00
       << お約束 >>
+ 同じ質問をいろいろな質問スレッドに書き込むマルチポストは禁止、相手にしませんよ。
 重複した回答は無駄だし、みんなそれがいやなのでそういう質問には回答しません。

+ 宿  題  丸  投  げ  禁  止!!
 問題文をただ書き込んだだけのものには答えません。回答者は聞かれたことに何でも答えてくれる
 便利な機械ではありませんし、そういう質問のされ方は楽しくないのでやめてね。
 化学板は化学についてのコミュニケーションを楽しむところです。答えは書かずに問題を解くための
 ヒントだけをくれる人が多いのも、一方的に教えるのではなくあなたが自分で解けるようになるところ
 を見たいからです。もしヒントをもらったらそれを参考にしてもう少しがんばってみましょう。
 回答してくれた人へのお礼も忘れずに。

+ 問題のどこがわからないのか、どこまでどのように計算してみたのか、など詳しく書きましょう。
 書き込む前に誤字がないか、元素記号や数が間違っていないかもう一度文章全体を確認してみましょう。
 できれば自分の学年、今やっている範囲をそえると問題が解決しやすいよ♪

+ わからない言葉はまず教科書やhttp://www.google.co.jp/ などを使って自分で調べてみましょう。
 普通は、その方が分かりやすい答えが速く見つかります。

+ 時間があったら過去スレにも目を通してみましょう。他の人の質問を読んでみるのも結構ためになるよ。
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   〓〓〓〓〓〓  関連スレ  〓〓〓〓〓〓
化学の参考書・勉強の仕方 pH17
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1119619517/l50
■■■質問スレッド@化学板39■■■
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/bake/1121803845/l50

   〓〓〓〓〓〓  前スレ  〓〓〓〓〓〓
□□□化学の宿題に答えてください9□□□
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/bake/1116505911/l50

2 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2005/07/28(木) 07:25:56
ショック死禁止

3 :あるケミストさん:2005/07/28(木) 16:13:46
age

4 :あるケミストさん:2005/07/28(木) 18:45:28
モル分率の代わりにX/(1-X)とかY/(1-Y)を使う分野は何の分野ですか?
教えてください

5 :あるケミストさん:2005/07/28(木) 19:38:39
英語の教科書を和訳をしたんですがその続きができません。問題を書かせていただくのでヒントをもらえないでしょうか?

液相の異性化過程A→Bは1000ガルのCSTRで実行されている。反応装置は底部にコンプレッサーをもつ。液体は反応装置の先端から入り下部に流出する。この反応は2次反応である。実験データからわかった1回分の予想は転嫁率50%であったが実際の値を測るとCSTRは57%となった。
(a)予想と実際の値に違いがでた理由を答えなさい。より正確な値をを出すための式ををあらわしなさい。計算によってその式を証明しなさい。
(b)300k、僣rx=25000cal/mol,Kc=1.3で反応が可逆的である場合を考えて、300kでとられたデータが正しいと仮定して、最大の変換効率のでるCSTR温度を求めよ。E=15000cal/mol

どうかよろしくおねがいします。

6 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 06:17:16
>>5
マルチはしね

7 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 10:49:41
ここが遅いからしょうがねえんジャマイカ?

8 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 10:54:02
一週間ぐらい待った上でレスがつかないのなら、
スレを移動する断りをした上で他スレに経緯も含めて書くならマルチじゃないよな。

9 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 11:00:02
そんなだるいことしないといけなかったのか・・・
レスが付かなかったら大変だなw

10 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 17:18:30
イオン半径は同周期では最外殻電子の電子の数が多いほど小さくなりますが、ということは陽子の方が引きつける力が大きいことになります。何故陽子の方が力が大きいのかわかりません

11 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 17:35:13
>>10
最外殻電子の数が増えれば陽子の数だって増える

12 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 17:50:06
>>11
それはわかってるんですが・・

13 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 18:05:28
>>12
陽子の数が増えれば、電子1個あたりが原子核から受ける静電引力は
大きくなるだろ。

14 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 18:55:03
>>13
電子が陽子を引きつける力はないんですか?

15 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:05:15
>>14
あるよwww
おもすれー

16 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:06:21
>>15
じゃあ何で陽子と電子は同じ数なのに陽子側にひきつけられるんですか?

17 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:08:21
>>16
陽子が電子をひきつけようが、電子が陽子をひきつけようが
陽子−電子間の距離は短くなるだろうが。。。。

18 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:10:41
>>17
ですからその理由がわからないんですが・・

19 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:23:56
>>18
引っ張るから。


20 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:28:57
>ということは陽子の方が引きつける力が大きいことになります
ここがわかりません。同一の力によるものだからどちらも同じ力を受けます。

21 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:29:08
>>19
陽子が電子を引っ張る力=電子が陽子を引っ張る力

なのに何故陽子側にいっちゃうんですが?

22 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:32:59
>>21
陽子のほうには行っていない。
陽子−電子の距離が縮まっただけ。
陽子から見たら、陽子が電子の方に近づいてるの。

23 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:36:24
>>21はまず物理の勉強をしてこい。
話はそれからだ。な。

24 :あるケミストさん:2005/07/29(金) 19:38:29
あーなるほど!やっと理解しました。全体として距離が縮まってるんですね。ありがとうございましたm(__)m

25 :あるケミストさん:2005/07/30(土) 20:20:22
陽子の方が圧倒的に質量がでかくてほとんど動かないから、電子が引き付けられるって表現を使うんだよ。

26 :アルキルナフタレン:2005/07/31(日) 11:02:50
唐突な質問ですいません。
アルキルナフタレンって潤滑油ベースに非常にいいと聴いたんですが
どんな物でどんなところが造っていて、どんな使われ方なので
しょうか?
先生教えてください

27 :あるケミストさん:2005/07/31(日) 11:56:36
>>26
くそマルチ野郎、氏ね!

28 :アルキルナフタレン:2005/07/31(日) 14:34:44
唐突な質問ですいません。
アルキルナフタレンって潤滑油ベースに非常にいいと聴いたんですが
どんな物でどんなところが造っていて、どんな使われ方なので
しょうか?
先生教えてください

29 :あるケミストさん:2005/08/01(月) 21:59:17
ゼラチンってコラーゲンですがゼラチンを食べてもコラーゲンは胃腸で分解されてしまいコラーゲンを摂取したことにはならないんでしょうか?

30 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2005/08/01(月) 22:10:36
>>29
ゼラチンはコラーゲンを分解したもの

コラーゲンを吸収するには分解しなければいけない
だからゼラチンを摂取すればコラーゲン同様の効果があるはず

何由来のゼラチンか確認しておいてね
牛(・∀・)ニクコプーン!

31 :あるケミストさん:2005/08/01(月) 22:29:44
>>30
コラーゲンそのものなんですね!ありがとうございます

32 :あるケミストさん:2005/08/01(月) 23:20:33
30の言ってることはメチャクチャだぞ


33 :あるケミストさん:2005/08/01(月) 23:34:30
>>31
コラーゲンは蛋白質で胃や腸で分解される。
逆にされないと吸収されない。
コラーゲンのままでは体に入らないのだよ。

34 :あるケミストさん:2005/08/01(月) 23:35:33
前から思うのだが肌にコラーゲン塗る化粧品は効果あるのか?皮下吸収するんだろうか

35 :あるケミストさん:2005/08/01(月) 23:37:13
>>33
じゃあ経口から摂取しても意味無いということですか・・?

36 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:10:12
いきなり質問ですいません。
安全工学の問題なんですけど、
「揮発性酸と不揮発性酸の廃液を混合してはならない」
のはなぜだか分かりますか?多分消防法第○類とかを使って
説明するんだと思います。
  

37 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2005/08/02(火) 00:25:03
>>34
皮膚にプロテアーゼやぺプチターゼがあれば分解できます
無いですよね?
じゃあ吸収されないでしょう

>>35
十二指腸あたりでプロテアーゼやぺプチターゼと混ざります
だから小腸あたりでアミノ酸として吸収されます

38 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:26:57
>>37
だから、分解されてしまって
コラーゲンではなくなるんですよね?

39 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:27:09
>>36
揮発性酸水溶液に不揮発性酸を加えると
揮発性酸の飽和濃度を超えてしまって
揮発性酸が揮発するから

消防法とは関係ないと思いますよ

40 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2005/08/02(火) 00:28:24
>>38
吸収するときはアミノ酸

それを体内のコラーゲン合成酵素がコラーゲンにしてくれる

41 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:30:47
>>40
都合よくコラーゲンになってくれるんですか?
体内の蛋白合成の量はさまざまなファクターで厳しく制限されてると思うんですが
せっかくとったコラーゲンのアミノ酸が何の関係もない蛋白になってしまうんじゃないのですか?

42 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:30:48
スチールウールに電流通したら萌えるんですか?

43 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:31:22
>>42
俺は萌えない。萌える人もいるかもな。

44 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:50:56
>>41
逆に何の関係もないタンパク質を消化したアミノ酸からも
コラーゲンが合成されるから何食べても一緒

45 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 00:55:27
>>42
萌えない。電気が流れるだけ。

ものすごい量の電流を流した場合、スチールウールには多少の電気抵抗はあるので、その抵抗による
発熱はあるだろう。ある程度の発熱があれば、酸素と結合するという、教科書にあるようにじんわりとした
燃焼の仕方で萌える可能性はあるね。

46 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2005/08/02(火) 01:03:14
>>41
アミノ酸を摂取するのはどんな方法でも良い。

コラーゲンを食べる利点
1.コラーゲンやゼラチンはたんぱく質の塊なので効率よくたんぱく質を取れる。

2.コラーゲンを構成するアミノ酸の中でプロリンの割合が非常に多いのだが
コラーゲンを分解すればコラーゲンに必要な比率でアミノ酸を摂取できる

47 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 01:15:27
>>46
ということはコラーゲンを摂取した分すべてがコラーゲンに再合成されるわけじゃないんですね

48 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 07:57:48
この答えてるコテは高校生っぽいんだが
なんか答えに穴が多い

49 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 15:30:49
俺も工房だけど、ここで大学生の宿題に答えてやったことあるよ。

50 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:13:43
すみません、誰か説明してください。
8gの水酸化ナトリウムを192gの水に溶かした溶液の体積は200mlではないってどういうことなんですか??

51 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:17:25
>>50
蒸発しました。

52 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:21:06
>>51
??

53 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:22:30
グラムとグラムを足してリットルになるのか?
それでも、リットルとリットルを足しても足した値にはならんけど。

54 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:24:30
>>53
式でやってもらえますか?

55 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:26:11
>>53
すんません、解決しました。

56 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:29:49
>>50
192gのH2Oに8gのNa(OH)2を加えると、質量から考えると200gなので、確かに200mlになるのですが、体積が200g=200mlとなるのは純粋なH2Oのみに限ったことなので、ここで考えるNa(OH)2とH2Oの溶液の体積は200mlにはなりません。
これで大丈夫かな?

57 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:33:27
高分子化学系列の問題について2題ほどお聞きしたいです。

1、遅延時間と緩和時間の違い

2、単錯体ポリスチレンで、1.0*10^16、5.0*10^15、2.0*10^15を1:5:2で作ったときの数平均分子量Mmと重量平均分子量Mwを求める。

1は緩和時間については少しだけ資料があったので見てみたところ

MRI装置からは、プロトンがエネルギーを吸収するような電磁波が照射されます。
MR信号は、その電磁波によっていったんプロトンのエネルギーが高い状態になってから元の状態に戻る過程で生じます。
緩和時間とは、その元に戻るまでの時間の尺度をいいます。

とかいてあり、これはわかったのですが、遅延時間についてがわかりません。

2は計算方法すら、もうわかりません。

どなたかよろしくお願いします。

58 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:34:15
>>56
すごいよくわかりました!!
高校入ってからちょっと化学がつかめない・・・

59 :56:2005/08/02(火) 22:38:41
>>58
確かに高校の化学はわかりにくいですよねf^_^;大変かもしれないですが頑張って下さい(^0^)


60 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:48:40
つまり何mlになるんですか

61 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:55:22
>>60
3mlです。

62 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 22:57:09
水酸化ナトリウムの密度は2.130g/cm^3

63 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 23:01:58
>>60
196だと思うよ。計算違ってたらごめん↓↓

64 :あるケミストさん:2005/08/02(火) 23:07:07
>>62
>>63

8/2.13+192ですね。
ありがとうございます

65 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 01:43:23
>>64
ちがうちがう。
体積は足し合わせることはできません。
何mLになるかは、与えられた条件では不明としか言い様が無い。
そもそも体積なんて温度によって変わるんだから。
温度がわかり、その温度におけるその濃度の水酸化
ナトリウム水溶液の比重がわかって初めて計算できる。
ただ、室温付近ではこの溶液の比重>1だから、体積<200 mL。

66 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 01:45:54
∩___∩
             |ノ⌒  ⌒ ヽ
             / ●)  ●) |
オツカレチャ━━━━━|   ( _●_)  ミ━━━━━ン♪
            彡、  |∪| 、`
              /  ヽノ  ヽ
             / 人    \\   彡
           ⊂´_/  )    ヽ__`⊃
                / 人 (
               (_ノ (_)


67 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 02:23:55
ある合金において、α相からβ相に変態するときのギブスエネルギー変化は
単位体積あたり冏でこのとき形成されるα/β異相界面の活性化エネルギーは
単位面積あたりσである。
1.α相中に半径rの球状のβ相が1個形成されたときのエネルギー変化僭は
    凾f=4/3πr^3×冏+4πr^2×σでいいですか?

68 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 02:54:05
水分子1Mol作るのに必要な水素は何グラムですか!?

69 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 07:02:00
>>67
マルチ氏ね

70 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 10:08:45
>>68
まずはH2Oを作る反応式を書いて、その反応式でH2Oの計数を1にすると、自然と答えはでできます。

71 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 12:36:27
CO2は二重結合なのに何故変角運動をできるんでしょうか?

72 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 12:49:42
>>71
CO2が二重結合に関わらず変角運動ができるのは、CO2の二重結合がCとOのそれぞれの孤立電子対に起因するからです。
その他の一般的な二重結合を含む化合物だと二重結合を成す電子対が、片方の原子に起因するため変角運動をすることができません。
多分、これであってると思います。間違ってたらすみません(>_<)

73 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 12:58:58
>>72
??????????????????????

74 :あるケミストさん:2005/08/03(水) 13:01:10
>>72
ちょっと難しくてわかりません・・勉強してきます

75 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 01:27:36
>>72
>>71
二重結合がそれぞれの孤立電子対に起因するから変角運動ができる(?)という説明はよく意味がわからないが・・・・。

そうじゃなくって、二酸化炭素が
O+−C≡O ⇔ O=C=O ⇔ O−≡C−O+
という共鳴構造をとっているからではないの?

もちろん、変角運動ができる理由は単結合がくるくる(略

76 :72:2005/08/04(木) 01:44:53
>>75
ちゃんとそこを突っ込んでくれる人がいてよかったww
自分も、半分ネタでもっともらしく聞こえること書いただけですので悪しからず…
当方、高校中退のバカちんなのでそんなこと聞かれても分かるはずないですorz...
もっとも変角運動がどうのこうのっての基本的なことは知ってましたが…





77 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 02:05:28
こういうスレでネタを書くなよ

78 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 02:43:12
>>76
自信がないなら答えるな。

79 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 02:51:11
>>78
ハァ?別に自由じゃね?
かくいうオレはわざわざウソを教えたりして楽しんでる。
ありがとうございましたとかいって超バカじゃね?w

80 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 02:54:35
嘘を書くにもそれなりの知識が必要なわけだが、
まあこいつにはそれすらなさそうだな。

81 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 03:17:38
高校中退じゃあねぇ(´,_ゝ`)

82 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 18:46:04
全てが負け惜しみにしか聞こえない件w

83 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 18:50:10
それは君の耳がおかしい
http://www.jm-c.com/ 相談すると良いよ

84 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 20:51:35
元素と単体の違いってなんなんですか?
物質的なのが単体で成分的なのが元素って書いてあるんですがいまいちわからなくて。

85 :あるケミストさん:2005/08/04(木) 22:57:08
>>84
Cuという金属があるなら単体
それを構成しているのが元素
あんま深く考えなくていいと思う

86 :あるケミストさん:2005/08/05(金) 09:01:34
結晶構造に関しての問題です。
NiAs型構造の酸化物が存在しない理由が分かりません。
教えてください。お願いします。


87 :あるケミストさん:2005/08/06(土) 12:37:06
アセチレンの構造式って
H―C曹b―H
でいいのか??

88 :あるケミストさん:2005/08/06(土) 12:54:48
>>57
1はわからないけど、2なら分かるよ。
数平均分子量はMmじゃなくてMnね。
Mn=(1×1.0×10^16+5×5.0×10^15+2×2.0×10^15)/(1+5+2)
  =4.9×10^15
Mw=[{1×(1.0×10^16)^2+5×(5.0×10^15)^2+2×(2.0×10^15)^2}/(1+5+2)]/Mn
  =6.0×10^15
だよ。

>>87
そうだよ。

89 :あるケミストさん:2005/08/11(木) 02:58:30
宿題とは関係ないんですけど、ふとしたきっかけから
気になる事があるので質問させて下さい。

数年前に飲食店でバイトしていたんですが、業務用
ビールサーバから出てくる生ビールって…経験がある方は
分かるでしょうが、コックが結露するほど冷たいです。
インプットは樽からのビールと、ガスボンベからの炭酸ガス
だけで、冷やすような細工は見当たりませんでした。
ジョッキは冷蔵庫で冷やしているとして、それ以外の要因
としては炭酸ガスの溶解熱が考えられる訳ですが、
これってあってるんでしょうか?


90 :あるケミストさん:2005/08/11(木) 03:14:21
>>89
宿題じゃないんなら質問スレ。

91 :あるケミストさん:2005/08/11(木) 03:22:24
NAZCA民間科学研究所
http://www.s-nazca.com/Ntop.htm
銃器、爆弾、化学兵器、細菌兵器、レーザー兵器の製造法を紹介。
日本最強のテロリズムサイト。

元科研フラッシュ(上記サイトの幹部の写真入)
http://idz.tank.jp/10240kb/updata/idz0996.swf_xfcUXiyvTkZziuwBCxYk/idz0996.swf

92 :あるケミストさん:2005/08/11(木) 04:54:16
>>89
たんに炭酸ガスの気化熱だろ。

93 :あるケミストさん:2005/08/11(木) 15:45:29
>>90
スマソ

94 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 06:17:10
>>89
気化熱だぽ

95 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 10:48:44
高2です。
中和滴定についておしえて欲しいのですが…
中和滴定で,一般に塩基性の物質をビュレットに入れ,酸性の物質は
コニカルビーカーに入れるのはどうしてですか?
…塩基性の物質が不安定だからですか?
それとも…
ぜんぜん分からないので教えて下さい、おねがいします。

96 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 11:05:30
>>95
指示薬は何?

97 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 11:36:52
>>96
フェノールフタレインを使いました。
実験内容は濃度既知のシュウ酸を濃度未知の水酸化ナトリウム水溶液で
滴定して、濃度が分かったら酢酸を滴定するというものでした。
…強塩基と弱酸の滴定ですね。


98 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 11:39:03
二酸化炭素を吸収するからじゃね?
ビュレットの方が空気に触れにくい。

99 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 11:47:22
>>98
ありがとうございます。
それって水酸化ナトリウム以外の塩基性の物質でも同じですか?
たぶん水酸化ナトリウムは潮解性があったり二酸化炭素吸収したりで
ビュレットに入れたほうが良いのは納得できたんですけど,一般的に
塩基性の物質はビュレットにって話らしくって。他の塩基性の物質も
同じような,または何か違う理由でビュレットに入れたほうが良いの
でしょうか?

100 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 12:14:43
>>99
>水酸化ナトリウムは潮解性
お前は水酸化ナトリウムを固体でビュレットに入れてるのかと小一時間

101 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 12:40:30
1次標準物質に何を使ったか。

まさか規定度の分からない水酸化ナトリウム水溶液で測定はしないだろ

102 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 12:43:32
すまん、1次標準書いてあった。
そして規定度を求めたのは水酸化ナトリウムだな

ビュレットに何を入れるんだ?
1.測定する酸
2.規定度の分かっている滴定用の酸
3.測定するアルカリ溶液
4.規定度の分かっている滴定用のアルカリ




103 :96:2005/08/12(金) 12:47:11
>>95
色の変化が見やすいから。
無色に少し色が付くほうが判別しやすいからだと思う。

104 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 13:43:41
>>102
ビュレットにはシュウ酸を滴定することで濃度の分かったアルカリを入れる,
ってことになると思います。
>>103
ああ、それはわかりやすいですね。
すごく納得です。ありがとうございます。

あともう一つ分からない事が出てきたんですけど。中和滴定で
実験後すぐにビュレットを洗浄しなければならないのはどうしてですか?
水が蒸発して固体が残ると問題だから…?
なんかはっきりしなくって…



105 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 14:13:09
>>104

ttp://forum.nifty.com/fchem/log/rika/3072.html

106 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 14:20:33
>>105
ありがとうございます♪
よくわかりました。


107 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 15:11:32
過塩素塩は、カチオンによって溶解度がかなり違いますよね。
例えば、アルカリ金属では、K塩で特に低い。
『過塩素酸塩の水への溶解度の高低を系統的にまとめ、その原因を、
結晶ポテンシャルと水和エネルギーをキーワードとして統一的に説明
せよ』という難問が、先週の基礎無機化学Tの期末試験で出ました。
 どう考えたらいいのか、教えて下さい。よろしく。
 漏れは理・化の一回生で、凝縮系コース志望です。




108 :あるケミストさん:2005/08/12(金) 15:30:29
NaOHはガラスを溶かします。
曇りガラスを作る原理と一緒でしたわ


109 :あるケミストさん:2005/08/13(土) 01:52:40
高校で大学受験で電子軌道ってやるべきでしょうか?

110 :あるケミストさん:2005/08/13(土) 04:25:04
>>109
テストにでると思うならやれ。

111 :あるケミストさん:2005/08/13(土) 14:20:51
高校2年文系 化学は大の苦手です…。
どうぞお願いします。

ある金属Mの酸化物MOの2.00gを還元したところ
1.60gの金属Mを取り出すことができた。
この金属Mの原子量は?

112 :あるケミストさん:2005/08/13(土) 14:43:27
>>111
収率とかわからないと何ともねぇ。

113 :あるケミストさん:2005/08/14(日) 00:31:19
すみません、どなたかご存知ならば水素ガスハイドレートの性質や生成条件を教えていただけるとありがたいのですが。
検索しても下記のページ位でしかも肝心なところは分からずじまいです。
企業秘密なのでしょうか?
ttp://www.iijnet.or.jp/nitto/class_l/

114 :113:2005/08/14(日) 00:33:07
忘れてました、よろしくお願いしますm(_ _)m

115 :あるケミストさん:2005/08/14(日) 05:12:22
>>113
ガスハイドレートは今電力会社やガス会社が必死になって研究してるテーマ

私の卒論テーマはハイドレート生成促進添加物に関する研究

…もう忘れ気味。
どこまで知ってるの?

116 :あるケミストさん:2005/08/14(日) 06:43:26
>>115 ほとんど何も知りません。

我々がエネルギーを消費するときは電気エネルギーの形で使われることが最も一般的です。
電気エネルギーは便利な反面、貯蔵が難しくこれまで余ったエネルギーはほとんど熱の形で捨てられていました。
そのため発電所でうみだされるエネルギーの半分位しか有効利用されていないともいわれています。

燃料電池はこの問題に対するひとつの答えで、実用化できればエネルギーの有効利用ができるばかりでなく、
化石燃料の浪費をおさえ地球温暖化を防止する意味で非常に重要な鍵ともなります。

話はそれますが、近代史は『石油の歴史』とも呼ばれ化石燃料が世界情勢で果たす役割は非常に重要なわけです。

燃料電池のいわゆる『燃料』で一番単純でなおかつ、水しか排出しないものは水素以外にありえません。
近年、様々な燃料電池が開発されてはいますが、それでも水素-酸素タイプの燃料電池が本命であることは明らかです。

しかしながら水素もこれまた貯蔵に問題があり、これまで高圧をかけて圧縮したり、冷却して液化したり、
水素吸蔵合金に貯蔵したり様々な方法がとられてきましたが、
大きなタンクが必要だったり、冷却のためコストがかかったり重くなったりして貯蔵の問題を解決したとは言い難かったのです。

水素ガスをハイドレート化して貯蔵すれば、こうした問題を一気に解決することができます。
そうなれば燃料電池は、小は携帯電話、パソコン、自動車から大は船舶、発電所までありとあらゆる所で利用され
私たちの生活は一変するでしょう。
停電や、コンセントがないから使えないといった家電製品は過去のものとなるわけです。
車や工場の排気ガスの問題もなくなります。

私たちが使っている電気エネルギーの40%は原子力発電所からのものです。
うまくいけば、原発や火力発電所を廃止することができるかもしれません。

117 :あるケミストさん:2005/08/14(日) 12:48:45
>>116
宣伝乙

118 :あるケミストさん:2005/08/14(日) 13:36:12
その問題点は
@H2hydrateをどこに貯蔵するか?
A工業的に採算が合わないこと
B水素では水分子の籠型結晶構造を保ちにくい
です。
…という訳なのでどこのHPにも掲載してないのは生成が難しいからです。

地球環境を考えるなら二酸化炭素ハイドレートを考えた方が…
代替エネルギーはメタンガスハイドレートかと…
メタンガスハイドレートの埋蔵量は日本近海だけでも日本のエネルギー消費量の約100年分存在しますし…。

119 :113:2005/08/14(日) 13:47:20
>>118 ありがとうございます、出直してきます。

120 :あるケミストさん:2005/08/14(日) 14:34:10
>>112
可哀想なこと言うなよ
書いてなけりゃだいたい100%だろ

>>111
M : O = 1 : 1 (1)

O : 0.4 g = 4/16 mol (2)

M = 1.6 gなので分子量を x とすると
M : 1.6/x mol (3)

(2)(3)を(1)式に代入しておしまい


121 :あるケミストさん:2005/08/14(日) 22:52:58
学校で溶解熱の実験を行いました。
Na₂CO₃・10H₂O と NH₄NO₃を精製水に溶解させました。
結果はもちろん吸熱反応を示しました。

そこで、ふと思ったのですが
これらが熱を奪っていくのは
水に溶け水溶液となるとき。つまり
Na₂CO₃・10H₂O(s) → Na₂CO₃ aq + 10H₂O
NH₄NO₃(s) + aq → NH₄NO₃ aq   なのか、

これらが更に電離するときなのか、どちらなのでしょうか?
調べたんですがわかりませんでした。
どなたか御願いします

122 :うんちくん:2005/08/15(月) 02:15:22
O(酸素)は1モルで16gだから0.4gの酸素ゎ0.02モルとなる とゅぅコトゎ0.02モルで1.6gのMは1モルで90gだから答えは90だと思われますょ☆

123 :あるケミストさん:2005/08/15(月) 07:54:09
1mol/lのHClとNaOHの正確な電離度を知りたいのですがわかるかたいませんか?

お願いします

124 :高A:2005/08/15(月) 11:12:03
@鉄と塩素
Aヨウ化物イオンと過酸化水素
の酸化還元反応式ををしえてください

125 :あるケミストさん:2005/08/15(月) 11:23:16
sp,sp2.sp3混成軌道がよくわかりません。どこかにわかるサイトありませんか?

126 :あるケミストさん:2005/08/15(月) 13:31:37
>>125
教科書

127 :あるケミストさん:2005/08/15(月) 13:35:31
>>120
質問丸投げの教えてチャンにレスするなよ、糞が
>>112のいいたいことはそういうことだろw
偽善者が

128 :あるケミストさん:2005/08/15(月) 13:51:22
計算ミスにはあえて突っ込まないのなw

129 :あるケミストさん:2005/08/15(月) 20:28:10
2つ質問です。化学Tです。

濃度96パーセント、密度1.84g/立法センチメートル
の濃硫酸 H2SO4 物質量98 モル濃度18mol/lのやつを
1mol/lの希硫酸を1l(リットル)作るのに
この濃硫酸何ml(ミリリットル)必要か。
18というモル濃度は自分で出来ました、後何していいかわかりません。

もうひとつ

プロパンの熱量方程式
C3H8+5O2→3CO2+4H2O+2221KJ
標準状態で11.2l(リットル)のプロパンを燃焼させたときの熱量で
10l(リットル)の水は何度上昇するか。
ただし、熱量はすべて水の温度上昇にのみ使われ、
水の密度1g/立方センチメートル、水1gを1度上昇させるのに4.2Jの熱量が必要とする。
2221KJは自分でわかりました。

2つお願いします。



130 :あるケミストさん:2005/08/15(月) 20:30:15
>>129の答えです。
最初が55.43で後のが26.3度です。
よろしくお願いします。

131 :あるケミストさん:2005/08/16(火) 02:02:19
130
「丸投げ」スレへ誘導汁

132 :あるケミストさん:2005/08/16(火) 12:50:52
>>130
一応途中までは自力でがんばってるんだし、このままアフォ育成スレに送るのも
かわいそうな気が。

>>129
問1
 1mol/Lの希硫酸1Lに必要な濃硫酸のmol数は1mol/L x 1Lから1mol。
 18mol/Lの濃硫酸から1mol取ってくるには濃硫酸が何L(ml)必要か
 よ〜く考えればわかるっしょ?

問2
 プロパン1molを燃やすと2221kJの熱が出る。
 まずはプロパン11.2Lが何molか考えれ。次にそのmol数のプロパンから得られる熱量。
 水1gを1度上昇させるのに4.2J必要だから、水10gを1℃なら42J、100gを1℃なら420J、
 水10Lは○○gだから1℃上昇させるのに××J必要で...


わかんなかったらまたおいで。

133 :132:2005/08/16(火) 12:52:07
アンカーミス。>>130でなく>>131でした。

134 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 00:04:30
>>132-133
>>129-130です。ありがとうございます。
2問目解けました。わりやすかったです。
1g 4.2J=0.0042KJで
10l=10000gなので 10000gでは 42KJということで
0.5molだと1110.5KJなので1110.5÷42=26.44....
答え>>130と違いますが、写し間違いかもしれません、
たぶんこれで合ってるとおもいます。

1問目 まだわかりません。
>>1mol/Lの希硫酸1Lに必要な濃硫酸のmol数は1mol/L x 1Lから1mol。
というのはわかりましたが、
>>18mol/Lの濃硫酸から1mol取ってくるには濃硫酸が何L(ml)必要か
がよくわからないです。すみませんがお願いします。

135 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 01:00:44
>>134
○=硫酸1mol

│○○○○○○○○○○○○○○○○○○│
└──────────────────┘
              1l

○が9個いるなら容器を半分にすればいい。
6個なら1/3、3個なら1/6。1個なら?

136 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 07:19:06
>>135
すみません、遅くなりまして。ありがとうございます。
1/18です。けど、そこからまだ先がよくわからないです。
またよろしく願いします。

137 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 08:02:43
すみません、、まだわからないです。
1÷18×98=54.44....になります。1molで98gの硫酸なので
1/18molなら 54.44...gなんですが、また答え写し間違えたのかな、、
考え方合ってますでしょうか。

138 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 11:13:41
>>137
濃硫酸は98%水溶液。

139 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 11:54:14
考え方
 1mol/lの硫酸溶液を作るのに硫酸自体は何グラム必要?

その必要な量の硫酸は96%濃硫酸水溶液何グラムに含まれている?

その96%濃硫酸水溶液はなんml?

140 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 12:13:55
ありがとうございます。
>>138
96パーセントの濃度です。
>>139

>>1mol/lの硫酸溶液を作るのに硫酸自体は何グラム必要?
すみません、よくわかりません。
22.4l で98g 1mol だから 98÷22.4=4.375g/lで、、
ダメです、全然わからないです、すみません。
なにか考え方がおかしいんでしょうか。



141 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 15:54:40
>>140
硫酸は気体じゃない。

142 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 16:00:27
>>141
300℃以上で気体

143 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 16:39:09
>>142
300℃の気体の体積は22.4L/molではない。

144 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 18:45:22
>>140

1mol/lの溶液ってのは1モルの物質を1リットルになるように溶かしたものだから
1mol/lの硫酸溶液を1l作ろうと思ったら硫酸は1mol必要だよね。
硫酸1molは何グラム?


145 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 21:47:13
すみません、お騒がせしてます。帰ってきました。
答えていただいている方ありがとうございます。
>>143
わかりました。この場合は22.4lは無関係というのがわかりました。
>>144
硫酸1molは98g、、ではないでしょうか、、自信ないですが。
もしそうであるなら>>139
>>その必要な量の硫酸は96%濃硫酸水溶液何グラムに含まれている?
というのは98×96÷100=94.08gでしょうか、、自信ないです。
そして>>その96%濃硫酸水溶液はなんml?
というのは 密度が1.84g/立方センチメートルなので
1:1.84=X:94.08で51.13....になりますが、答え違うのでどこか違うと思いますが、
わからないです、すみません。

146 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 22:33:44
すみません、まちがえました。
硫酸1molは98g、、ではないでしょうか、、自信ないですが。
もしそうであるなら>>139
>>その必要な量の硫酸は96%濃硫酸水溶液何グラムに含まれている?
というのは98×100÷96=102.08....gでしょうか、、自信ないです。
そして>>その96%濃硫酸水溶液はなんml?
というのは 密度が1.84g/立方センチメートルなので
1:1.84=X:102.08...で55.48.......になりますが、答え違うのでどこか違うと思いますが、
わからないです、すみません。

147 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 22:35:35
え?!やっぱり合ってますねたぶん。
有効数字とかの関係で誤差の範囲ではとおもいます、
やっとできました?でいいんでしょうか??
もしそうならすごくうれしいです。

148 :あるケミストさん:2005/08/17(水) 22:41:03
何度もすみません。
答えは>>130に55.43とありますが、計算すると55.4800...で
小数の8は3とノートに写し間違えたのだとおもいます、ほんとにご迷惑かけました。
ありがとうございました!

149 :あるケミストさん:2005/08/18(木) 00:10:46
アンモニアの3.4gは何モルで、
その体積は標準状態で何gか。
って何ですか?!;

150 :あるケミストさん:2005/08/18(木) 01:38:45
>>149
出題者の意図は知らんが、
体積はグラムじゃないから問題が間違ってるんじゃね?

151 :あるケミストさん:2005/08/19(金) 00:00:51
高校生の質問らしきものが多いな。
しかも、理論化学の習い始め

152 :あるケミストさん:2005/08/19(金) 08:58:26
>>151
夏休みの宿題だろ。
>>149
ヒント:アンモニアの分子量と標準状態(1atm, 0℃)。

153 :あるケミストさん:2005/08/19(金) 18:03:36
>>149
>その体積は標準状態で何gか。
3.4gとしか言いようがないと思うが。

154 :あるケミストさん:2005/08/19(金) 23:03:43
>>153
しかしそれでは「体積は」という設問にそぐわないぞ。
現代科学を超越した問題だな。

155 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 10:24:58
化学苦手な高校生です・・
0.15mol/l の硫酸水溶液 2l を中和するには 
0.6mol/lの水酸化ナトリウム水溶液が何l必要か?
答えは1リットル??いまいち自信ないんで求め方お願いします

156 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 10:52:30
>>155
高校生なら活量とか気にしなくていいのかな。
100%解離するものとして考えようか。

※解き方※
1.H2SO4とNaOHの中和の式を考える。
2.上式より、それぞれの価数を考える。
2.中和の式 ncV = n'c'V' (n:価数 c:濃度 V:体積)に放り込む。

157 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 11:21:22
>>156
ありがとうございます。中和式忘れてました・・

158 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 13:31:36
空気の限界密度って何なんでしょうか?
300〜350の間って言われたんですが

159 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 17:48:31
炭酸カルシウムに希塩酸(塩化水素の水溶液)を加えると、二酸化炭素が発生し
塩化カルシウム水溶液ができる。
この化学反応式を書けとのことなんですが、
炭酸カルシウム:CaCo3 塩化水素:HCl 二酸化炭素:CO2 塩化カルシウム水溶液:CaCl2
で考えると、式の右辺にHが無いので係数が決まらず式が書けません。
分子式に何か間違いがあるんでしょうか? 

160 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 17:53:10
H2Oが出るんだろ?

161 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 18:05:26
>>160
問題文には特に水ができるとは書いてなかったなのでプリントのミスなのでしょうか?

162 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 18:33:21
プリントミスではなく、そのくらいのことには気がつけよということだと思う。
この問題に限らず宿題する時のコツは、問題文にあまり囚われずに
「本質に目を向けろ」ということかな。
宿題の目的はこの現象の反応式を書けるようになることなのだから。

163 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 19:12:36
>>162
わかりました。ありがとうございました

164 :あるケミストさん:2005/08/21(日) 23:59:19
>>161
たとえ入試でも、他の物ができないとも書いてないうえに、「水溶液」に水が含まれている。

165 :あるケミストさん:2005/08/23(火) 19:09:12
1,2-ジメチルシクロペンテンとCCl4とBr2を混ぜると何ができますか?

・・・・transで臭素がつくのでしょうか? それとも塩素が???

ハプニングがあり、有機の勉強を1日もせずに1年前の
記憶を頼りに試験を受けてしまいました。

166 :あるケミストさん:2005/08/23(火) 19:11:17
あげてみます。

167 :あるケミストさん:2005/08/23(火) 19:56:04
>>165
transdibromation

168 :あるケミストさん:2005/08/23(火) 20:45:14
>>167
ありがとうございます。
引っかけかと思い、塩素が付加って書いてしまいました・・。


169 :あるケミストさん:2005/08/23(火) 22:09:27
>>168
手遅れだが、CCl4は溶媒。
CHCl3とかCH2Cl2もよく使うけどね。

170 :あるケミストさん:2005/08/24(水) 19:41:56
助けてください!
宿題わかりませんρ(´д⊂)
範囲は物質量(高1)なんですが・・・

問 これからの問題では、アボガドロ定数(1molあたりの粒子の数)は
  6.0×10(の23乗)/molを用いなさい。
(1)二酸化炭素0.75mol中の
@分子の数  〔   〕個
A酸素原子の数 〔   〕個
(2)グルコースC6H12O6 2.0mol中の
@炭素原子の数  〔   〕個
A水素原子の数  〔   〕個
(3)
@塩素カルシウムCaCl2 0.50mol中の
 陽イオンと陰イオンの個数の和(イオンの総数)
                 〔   〕個
---------------------------------
誰か親切な方教えてくださいorz
理系苦手なので全くわかりません 汗

171 :あるケミストさん:2005/08/24(水) 20:00:15
お前何も考えようとしてないだろ…
一応言っておくと、鉛筆1ダースってのは12本のこと、
原子or分子1molってのは6.02x10^23個のこと。

172 :あるケミストさん:2005/08/24(水) 20:21:13
アボガドロ数をNAとして、式だけ書くから計算は自分でやるように。
1)0.75*NA個
2)二酸化炭素(CO2)分子1コ当たり2コのO原子が含まれているから、0.75*2*NA個

1)2.0*6*NA個 (理由は上に同じ)
2)2.0*12*NA個

CaCl2→Ca^2+ + 2Cl^- より、
Ca^2+イオンは0.50mol, Cl^-イオンは2*0.50=1.0mol、よって (0.50+1.0)*NA個

173 :あるケミストさん:2005/08/24(水) 22:59:07
0.010mol/l濃度の硫酸と硝酸ではpHはどちらが大きいか?
pHよくわからなくて・・お願いします


174 :あるケミストさん:2005/08/24(水) 23:14:44
>>173
pH=log[H+]だな。水素イオンがどれだけあるか、ということ。
水素イオンが多ければpHは小さい。逆に少なければpHは大きい。

硫酸 H2SO4(0.01mol/l)
硝酸 HNO3(0.01mol/l)

上の2つが水の中ではどんな状態になるか考えれば、自ずと答えは出るだろう。


175 :174:2005/08/24(水) 23:15:56
訂正
pH = -log[H+]

176 :あるケミストさん:2005/08/24(水) 23:27:57
>>174
すみませんでは酢酸と塩酸をくらべた場合どうなるのでしょうか?
CH3COOHとHClだから酢酸のがpHのが小さい?けど弱酸と強酸だから・・・
馬鹿な質問ですみません・・・


177 :174:2005/08/24(水) 23:46:28
>>176
酸が水溶液中で、どのくらい解離するかは、活量が関係してくる。

ちょっと難しい話になるが、
さっきpHは水素イオンの濃度って書いたけど、あれは嘘。本当は水素イオン活量。
酸や塩基は、水溶液中では必ずしも100%解離してる訳じゃないっていうのは想像できるか?

この場合の活量は、酸が溶液中でどの程度解離しているかと言うこと。
例えば酢酸の分子が100個あったとして
酢酸の濃度が高ければ解離するのは20個だけとか
逆に、濃度が低いときは90個くらい解離したりする。
溶液の温度でも活量は変わってくるな。

したがって、同じ濃度の酢酸と塩酸では条件が足りないため
どちらか判別できない。活量はそのへんの文献で調べてくれ。

こっちも参考になるんじゃないかな?
何でpHって0〜14って決まってるの?
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/bake/1120988699/

178 :あるケミストさん:2005/08/24(水) 23:53:16
>>174
いろいろとありがとうございます

179 :あるケミストさん:2005/08/25(木) 09:01:00
20℃において0.02mol/lの酢酸水溶液の電離度は0.015molである。
このときのpHはいくらか?log3=0.48とする 
お願いします

180 :あるケミストさん:2005/08/25(木) 11:43:43
丸投げはこちらでやってくださいな
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/bake/1118130748/

181 :あるケミストさん:2005/08/25(木) 12:42:53
>>172
とてもわかりやすかったです。
ありがとうございます。

182 :あるケミストさん:2005/08/25(木) 13:57:31
アミンの塩基性は2級>3級(立体障害)>1級と習ったのですが、
これは気相中でも一緒でしょうか、、、。

183 :あるケミストさん:2005/08/25(木) 20:51:05
宿題ってほどじゃないんすけど、高校レベルなんでこっちに書き込ませてもらいます
7個の主鎖の2の場所にメチル基、3の場所にエチル基がついてるとしたら
2,3エチルメチルヘプタンで良いんですか?
見方によったら、7個の主鎖の3の場所にプロパンがついてるとも見える気がするんですが

184 :あるケミストさん:2005/08/25(木) 21:04:47
183
書いてあるとおりなら、2,3-メチルエチルヘプタンでいいんでないか、

185 :あるケミストさん:2005/08/25(木) 21:36:13
3-エチル-2-メチルヘプタン

186 :あるケミストさん:2005/08/26(金) 18:01:36
ところてん=寒天で合ってますでしょうか?
寒天は90%以上が食物繊維らしんですが、ところてんを買ったところ成分表示が載ってないなくて合ってるのかわからなくて・・。

187 :あるケミストさん:2005/08/26(金) 18:14:53
>>186
本物のところてんはその通り。

偽物はゼラチン、アガーなど他のモノで作っている可能性が…


ちなみにところてんが寒天の原料なんですよ!

188 :あるケミストさん:2005/08/26(金) 18:18:31
>>186
ありがとうございます!偽者の可能性もあるんです・・

189 :174:2005/08/26(金) 18:50:52
>>187
逆だろ! 寒天の原料がところてんなんだよ。

190 :あるケミストさん:2005/08/26(金) 19:50:43
>189
すみません。
自分には同じコトを言っているようにしか見えません。。。

191 :あるケミストさん:2005/08/26(金) 20:37:29
天草を煮詰めて濾過して固めたものがところてん
ところてんをフリーズドライしたものが寒天

寒天の原料はところてん。ところてんの原料は天草。

192 :あるケミストさん:2005/08/26(金) 22:45:46
コラーゲンを煮詰めて濾過して固めたものがゼリー
ゼリーをフリーズドライしたものがゼラチン

193 :あるケミストさん:2005/08/27(土) 00:44:58
>>191
天草の原料はなんですか?

194 :あるケミストさん:2005/08/27(土) 01:30:06
今ひどいゆとり教育の弊害を見た気がする。

195 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2005/08/27(土) 07:12:41
>>193
天然物ですよ

196 :あるケミストさん:2005/08/27(土) 08:55:13
>>193
高い年貢の利率と、それを含めた後期徳川幕府の悪政が
英雄天草四郎を決起させたと言われています。

197 :あるケミストさん:2005/08/27(土) 09:58:41
原料というか原動力だな、そりゃ

198 :あるケミストさん:2005/08/27(土) 12:11:23
>>196
それはテングサじゃなくてアマクサじゃん

199 :あるケミストさん:2005/08/28(日) 07:16:16
質問スレに夏休みの宿題が多いからあげ。

200 :あるケミストさん:2005/08/28(日) 22:00:34
天草四郎時貞

201 :あるケミストさん:2005/08/28(日) 23:20:30
Aデス。理科の自由研究で10玉の汚れ落としと言う題材で研究していマス。そのまとめについて質問なんですケド研究内容-研究した内容を目次のように書きあげること。研究方法-どのような手順で実験や観察を行ったかたを書く。って言うのゎどう違うんですか?

202 :あるケミストさん:2005/08/28(日) 23:27:43
>研究内容-研究した内容を目次のように書きあげること。

本とかネットから『どうすれば10円の汚れを落とせるか』みたいなことを調べたかな?
そこで読んだ『10円は銅で出来ている』とか『銅に酸を加えると変色する』
みたいな情報を自分なりにまとめる。

>研究方法-どのような手順で実験や観察を行ったかたを書く。

実際に君がやったこと。
ゲーセンに行って100円を10円に両替したとか
10円を酢に漬けてみたとか
色が鮮やかになったとか。

203 :あるケミストさん:2005/08/29(月) 00:28:44
10円玉の汚れだから銅でなくて酸化銅じゃね、

204 :あるケミストさん:2005/08/29(月) 22:04:19
log2=0,30 硝酸の電離度を1とする
0,040mol/ℓの硝酸水溶液のpHはいくらか?

上の問題でH+=4,0×10のマイナス4乗mol/ℓまではできるんですが
続きがわかりません。対数の使い方もいまいちわからないので教えてください。

205 :あるケミストさん:2005/08/29(月) 23:57:01
pH=-log[H^+]

logは本来log_10と書かれるべきだろうけど、慣例でlogと書いたらlog_10ということになってる。

H^+の濃度は出せてるから、上の式にぶち込んで

pH=-log(4.0*10^-4)
=-log4 +4
=-2log2 +4
=4-0.6
=3.4

対数の使い方というか計算法は教科書でも見ろ。

206 :204:2005/08/30(火) 00:15:18
>>205
丁寧にありがとうございます。
やはりlogがいまいちわからないので吊ってきますorz

207 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 00:21:58
[H^+]=4.0*10^(-2)M だろ、間違えるな

208 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 02:12:50
p-ニトロアニリンの水への溶解度(高温時)を教えてください。

209 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 07:57:24
>>208
高温時が一体何度か分からないから答えようがない。
もしも問題文に式とか載ってるならそれで計算すればでるはずだろ。

210 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 09:55:16
>>208
シネ、マルチ

211 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 17:03:41
みなさんぁりがとうございました。
またA質問です。
・エネルギー・タンパク質・脂質・炭水化物・ナトリウム・食塩相当量 の成分の中に酸が含まれている成分はなんですか?知ってる方教えてください。

212 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 17:05:36
>>211
非常に興味深い質問だが、マルチの相手はしない

213 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 17:28:24
これは哲学板にふさわしい質問だな、

214 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 18:21:02
質問です。
・エネルギー・タンパク質・脂質・炭水化物・ナトリウム・食塩相当量 の成分の中に酸が含まれている成分はなんですか?知ってる方教えてください。
と質問したものですがマルチでゎありません。マルチとゎ何ですか?

215 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 18:42:43
マルチが分からないのにマルチではないと言って良いのは女子中学生だけ

証拠の写真をうpしなさい

216 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 19:16:01
質問です・・・

Al^3+を含む水溶液にアンモニア水を少しずつ加えたところ、沈澱が生じた。

↑の化学式を教えてください。

217 :あるケミストさん:2005/08/30(火) 19:28:55
質問です。
・エネルギー・タンパク質・脂質・炭水化物・ナトリウム・食塩相当量 の成分の中に酸が含まれている成分はなんですか?知ってる方教えてください。

218 : :2005/08/31(水) 00:20:42
>>216
アンモニア水を少しずつ・・・かぁ・・

最終的にアンモニア水を過剰に加えてあれば
Al(OH)3が沈殿するはず

219 : :2005/08/31(水) 00:22:18
ごめん。別に塩基が過剰である必要なかったwwwwマジゴメスwwwww
普通にAl(OH)3が沈殿です

220 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 09:28:42
>>218
サンクス!!!!!!!!

221 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 10:46:08
質問です。

・一酸化窒素と酸素
・希硫酸と銅
・二酸化窒素と水(phはいくつか)

これらが反応するとどういった変化が起こるんでしょうか?(見て分かる範囲で)


222 :221:2005/08/31(水) 10:48:02
×一酸化窒素と酸素
○一酸化窒素と空気

失礼しました

223 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 11:21:18
_| ̄|○

×希硫酸
○希硝酸



224 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 14:47:35
二酸化窒素
一酸化窒素
硝酸

がそれぞれ発生

後はそれぞれの色でも調べれ。

225 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 14:58:08
>>224
ありがとう御座います!

226 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 16:59:04
反応がいまいち理解できません。例えば>>216のようにAl^3+にアンモニア水を加えると何故Al(OH)3になるんでしょうか?AlNとかには何故ならないんでしょうか?お願いします

227 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 17:40:23
>>226
溶ける、すなわち濃度平衡になる
沈殿すると濃度はあまり上昇せず、どんどん沈殿する

228 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 18:15:52
>>226
NH3は水に溶けると以下のような反応を起こします。
× NH3 → N3- + 3H+
○ NH3 + H2O → (NH4)+ + OH-

AlNになると考えているということは
上の×の方の電離を思い浮かべたからではなかろうか?

229 :あるケミストさん:2005/08/31(水) 18:20:07
>>227
>>228
ありがとうございます。
>上の×の方の電離を思い浮かべたからではなかろうか?

はい・・まさにその通りでした; 下のような反応になるんですね。納得しました!

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